frost−bite roadrace(横田)

詳細: Yokota Striders Running Clubホームページ
問合せ: フロストバイトロードレースエントリーセンター
連絡先: Tel.03−5459−3686  Fax.03−3714−5686

開催日: 1月 第4日曜日
開催地: 東京都
スタート: 車いすハーフ10:15  一般ハーフ10:25
参加料: 4,000円
内容: 参加賞トレーナー、RCチップ使用

2001 frost−bite roadrace(横田)
優勝は、56分23秒で小林選手!

ごりの記録(車いすハーフ) まるの記録(5km)
1998年 1時間18分38秒 1998年 28分46秒
1999年 1時間19分11秒  1999年 30分06秒
2000年 1時間21分17秒 2000年 30分51秒
2001年 1時間31分41秒 2001年 31分22秒
2002年 車いすなし 2002年 35分21秒

[概要]
横田基地内を走るマラソンで、開催日は、frost−biteと名づけられるように、毎年とても寒く、雪が残っていることもある。正月明けということで、走り初めのマラソンである。
コースは平坦で、最初の5kmぐらいはカーブも多いが、その後は滑走路の横を気持ちよく走ることができる。
ゴール後には、オレンジやバナナのサービスが待っている。おなかのすいた人は、ハンバーガー、ホットドッグ、コーヒー、豚汁などいろいろなものが安く食べられる。また、ランニンググッズの販売もある。
米軍の基地内ということもあり、スタッフは、アメリカ人が多く、異国にいるようである。
参加賞のトレーナーがとてもデザインのよい、着やすいもので人気がある。前年のものを買うこともできる。
[2001年]
今年は、参加者が10人以上で例年よりにぎやかだった。寒さも十分で、なかなか体が温まらなかった。それにスタート位置が変わって、人が溢れてなかなか車いす部門のスタートができなかった。一時はどうなるかと思った。
ごりがゴールするときには、もう、まるは、大きな手作りケーキを買ったようで、それをかかえていた。走るよりダンゴって感じ。ケーキは甘い、甘い! 今年のトレーナーは白。
[2000年]

あっ君、のんちゃん、ヒデ、ヨウコちゃん、そしてごりもまるも完走。
ヨウコちゃんは、初めてのマラソンで、ちょっと不安だったけど、見事、目標タイムより2分も速くゴールできた。すごいね。やるもんだ。ゴールのときは、サポートしてくれたヒデとともに、手と手を取り合ってゴールした。でもね、なぜか、記録はヨウコちゃんのほうが1秒速かった。
それから、あっ君は、車いす部門で2位になった。ところが、記録が不明で、危うく表彰からもれるところだった。びっくりした。なんとか賞品はゲットできたけど、記録はいまだに分からず。
ごりもがんばった。中盤で一人抜いた。でも抜かれた人はパンクしていた。
[1999年]
車いすハーフに参加した人は、5人しかいなかった。毎年これぐらいの人数だけど、もう少し参加者が増えたらいい。
走り終わった後、もうちゃんたちが、自前で作ってきてくれた豚汁とおにぎりをごちそうしてくれた。ごりは、豚汁とおにぎりが大好きだったからうれしかった。それにとてもおいしかった。

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